ドラマ『電影少女』感想・ネタバレ

ドラマ『電影少女』見ました。
主演は乃木坂46の西野七瀬さん。可愛かったー!

作品情報

あらすじです。

ごく普通の高校生・弄内翔(野村周平)は、両親の離婚を機に、絵本作家の叔父・洋太の空き家で一人暮らしを始める。学校では同じクラスの美少女・奈々美に密かな恋心を抱いているが、奈々美は翔の親友・智章に好意を抱くという一方通行状態。そんな折、翔は家でテープが入ったままの壊れたビデオデッキを発見。デッキを直し再生すると“ビデオガール・天野アイ”(西野七瀬)と名乗る女の子が画面から飛び出してきて…!?ビデオガール・アイと翔の3か月に及ぶ奇妙な共同生活が始まる!

登場人物

天野アイ

演:西野七瀬(乃木坂46)
ビデオの中から現れた少女。自分の事を、再生した人を慰める『電影少女(ビデオガール)』だと言う。

弄内翔

演:野村周平
25年前にアイのビデオを再生した弄内洋太の甥っ子。偶然見つけたビデオデッキを再生してアイを出現させる。

柴原奈々美

演:飯豊まりえ
弄内翔の同級生。アニメーション制作でシナリオを担当する。

古矢智章

演:清水尋也
弄内翔の幼馴染で同級生。アニメーション制作でプロデューサー兼ディレクターを担当する。

大宮リカ

演:大友花恋
翔の中学時代の後輩。翔に片思いをしていて、何かと翔の世話を焼こうとする。

弄内洋太

演:戸次重幸
翔の叔父。25年目、アイを再生した人。

清水浩司

演:村上淳

見どころ

ドラマ『電影少女(ビデオガール)』の原作は、1989年~1992年まで週刊少年ジャンプにて連載していたSF恋愛漫画『電影少女』です。
漫画『電影少女』の作者は桂正和さんです。
桂さんの代表作は『ウィングマン』です。
何と言っても西野七瀬さんの可愛さですね。
それに尽きます。
アイは天然なんですけど、西野七瀬さんも天然なんですね。
だから違和感なくハマってました。

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